顧客教育なんて必要ない?!集客してからスグに売り上げに繋げる方法についてハナシます

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コピーライティングを本格的に学び始め自信がついてきた太郎さんは
SNSのビジネスコミュニティーに参加している人を対象に
自己紹介文を書いてあげるサービスをスタートさせました。

 
ビジネスコミュニティーに入っているメンバーは全部で3000人。

 
太郎さんはこの3000人のメンバーに向かって
プロフィールの重要性について書いた
メッセージを送りました。

 
ですが、送ってから数時間たっても、数日たっても
太郎さんのもとにメッセージが返ってくることはありませんでした。

 
太郎さんは、不思議におもい
コミュニティーに参加している人の
プロフィールをチェックしていきました。

 
すると、あることが分かったのです。

 
あることの正体

ジネスコミュニティーに入っている人のプロフィールがどれも素晴らしいものだった。

 
ビジネスの世界ではレベルの差を利用することが重要だと言われていますが、
太郎さんは自分の作ったサービスに気を取られ、コミュニティーに
参加している人のプロフィールレベルを確認していませんでした。

 
その結果、せっかく手間ヒマかけて作ったメッセージも
そのコミュニティーメンバーにとっては魅力的ではなかったのです。

 
情報差を利用して上手くビジネスを機能させていくには、
相手の状態をよく知っておく必要があります。

 
経済状態や、住んでいる場所、家族構成、
よく使うSNSの種類、買っている犬や猫の種類、、

 
相手の情報が自分のもとに入ってくればくるほど
相手に対して魅力的な提案ができるようになるからです。

 
例えば、犬に溺愛している30代~40代の女性の飼い主には
犬を元気で長生きさせるための方法について話したDVD教材を販売したり
正しいしつけをするための犬のしつけ教室に招待して会員制ビジネスを作ることもできます。

 
飼っている犬が若い場合はしつけ用品やしつけ教室への反応は高まりますし、
はんたいに高齢の犬の場合は、1日も元気で長生きしてほしいと考える
飼い主の気持ちに答えたサービスを提供すると良いでしょう。

 
とにかく自分が相手にする顧客の情報は細かくすればするほどいいのです。

 
きっと、センスのあるアナタならすでに顧客の情報を
どこから取ってくればいいのかが分かるでしょう。

 
答えがわかった方は、漂流記メールに登録して直接連絡してください。

 
今なら、水田が作った特性PDFをプレゼントして差し上げます。

 
分からない方も、どしどし連絡おまちしています。

 
それでは、最後まで読んでいただき有り難うございました。

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