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あなた自身のホームページはある?ランディングページはお客さんのためだけじゃない | コピーライター漂流記

   

あなた自身のホームページはある?ランディングページはお客さんのためだけじゃない

 

この記事を書いている人 - WRITER -


北海道出身。六本木で働く時給800円のバーテンダーからセールスコピーライターに転身、クライアントへの累計売上20億円を達成した後、現在は自由気ままなストレスフリーの人生を構築中。
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菅又啓太

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愛媛県在住。地方で活動しているコピーライター。DM(ダイレクトメール)を使った手法を得意としており、美容系から治療院、某高級外車ブランドまでと幅広くクライアントを受け持つ。茨城出身だが、就職してから西へ西へと流れて愛媛で活動中。

ここ数日、自分のホームページを改造している。

 

正確に言えば、

レターと画像、レイアウトはこんな感じで

っていうところまでを僕の方で作って

 

そこから先は、知り合いのデザイナーさんに

発注することにした。

 

「ホームページなんて自分で作れる」

っていうかもしれないけれど、

 

自分で作れるのと

お客さんが見て、「プロっぽいな」と思われるか

違うのではないだろうか。

 

あなた自身の集客手段はあるか?

 

コピーを勉強して

セールスレターを書いていくのはいいけれど

実際、それを自分のために活かしている

ライターというのは案外少ないのかもしれない。

 

でも、情報起業家はともかく

ダイレクトレスポンスマーケティングを使う人って

中小企業の社長さんとかが、

「自社のために」って使っている。

 

それを「プロに頼んだ方がいいかな」と

僕らライターに依頼してくるわけなので

僕ら自身が、まずは自分自身のレターを用意して

おかないとマズイんじゃないだろうか。

 

デザイナーさんのリストを使わせてもらえるかも

 

それに、この方法は

仕事の依頼のように見えて

実は立派な営業方法にもなる。

 

例えば、地方のHP制作なんて

依頼をする社長さんと仕事を受ける制作会社の

情報格差があるからかわからないのだが

 

集客できそうにないページを作って50万円とか

更新するのに、1回3万円とか

実質ほぼ管理もしていないのに、管理費が毎月5万円とか

 

凄いことが起きていたりする。

 

一方で、僕らライターが想像する集客用のページ

ランディングページって

縦に長いものが基本になるだろう。

 

キャッチコピーがあって

お客さんの持つ悩みに共感し

その悩みを放っておくとどうなるか煽って

解決策を出して

でも、限定・今だけという希少性をつけて

申込を促す

 

この流れを1ページで作ってしまう。

そうなると、余計な構造が減るから

短時間でできるし、更新もしやすい。

 

なにより、コストが大幅に減る。

実際、5万円以下で作ってもらえることもある。

 

ページが完成すれば

それをリスティング広告にするもよし、

ブログを更新しまくってSEOであげていくのもいいだろう。

 

でも忘れていないかな?

「この方法でページ作ります。

 プロのデザイナーとライターで作るから集客が見込めます。

 費用は〇〇円」

という方法にもっていくこともできるということ。

 

そのデザイナーさんが持っているリストに

間接的にアクセスすることができるというわけ。

 

ホームページ以外の手段もある。

 

とはいえ、ホームページは作るのに

時間もお金も掛かる。

そこで、活用してほしいのがセミナーだ。

 

長くなってしまうので、続きは次回に。

 

PS:

漂流記では、ブログには書けない

具体的な仕事の取り方も

メルマガで書いている。

 

そちらも合わせて読んでみると

ライターとして、どう行動すれば

いいかがわかるようになると思う。

 

詳しくはコチラ

 


今日までに300件以上の案件を受注し、
コピーから発生した売上は20億円。
その秘密をお伝えします。

 

 
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愛媛県在住。地方で活動しているコピーライター。DM(ダイレクトメール)を使った手法を得意としており、美容系から治療院、某高級外車ブランドまでと幅広くクライアントを受け持つ。茨城出身だが、就職してから西へ西へと流れて愛媛で活動中。

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