管理者(漂流者)について

水田良平(ミズタリョウヘイ)

滋賀県出身。整体師として働きながらコピーライターとして起業。
美容・健康系のコピーを得意として、中小企業から依頼された
執筆業務をこなす傍ら集客のコンサルティング等も行う。

「健康食品関連の経営者」から「個人の薬剤師」まで
幅広くクライアントを受け持つ。最近では
某有名ペットサプリメントのネット販売なども手がける。

コピーライターが本業であるにも関わらず整体を
受けたがる人が後を絶たないことが今のちょっとした悩みである。

主にコピーライター漂流記のセールスと癒しを担当。

尾関恵一(オゼキ ケイイチ)

愛媛県在住。地方で活動しているコピーライター。
茨城出身だが、就職してから西へ西へと流れて愛媛で活動中。

DM(ダイレクトメール)を使った手法を得意としており
美容系から治療院まで幅広くクライアントを受け持つ。

最近では某高級外車ブランドのマーケティングの相談にも乗るように。

漂流記では主に、地方ならではの仕事の取り方や、ハガキ、名刺、DMなど
紙媒体のコピーの書き方を発信。

山﨑治(ヤマザキ オサム)

滋賀県出身。製造業の管理職ながら、某社のビデオを見て
コピーライターの世界に足を踏み入れる。

現在はプログラミングスクールのコンテンツ記事や、購入者通信などを執筆中。
取っ付きにくい容姿からは想像できないが、実は『いじられキャラ』。
コーヒーに関しては、少しウルサい個性派の50代。

菅又の指導の下、ランサーズやCrowdWorksで様々な案件を獲得している。
漂流記では、仕事獲得の実践報告や、コンテンツ記事の書き方を発信中。

冬野真司(フユノシンジ)

和歌山県出身。保険のセールスに活かすため学び始めた
コピーライティングにどっぷりはまり、コピーライターに転身。
 
セールスライティングはもちろん、オウンドメディアとして
ブログ・メルマガを使った集客を得意とする。

書くたびにその商品や業界に入れ込み過ぎるのが玉にきず(?)
 
これまでの人生、やることなすこと3日坊主だった人間がスキルにフォーカスし続けた結果、
身につけた新米コピーライターに必須の「書く習慣化」。
 
これを再現性のある方法でお伝えいたします。

菅又啓太(スガマタケイタ)

北海道出身。六本木で働く時給800円のバーテンダーから
セールスコピーライターに転身、これまでにクライアントへの
累計売上10億円以上を生み出す。

まれにユーモア(?)を交えながら毒を吐く習性がある。

コピーライター漂流記の企画と全体のディレクションを担当。

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