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牛丼屋にクリスマス・ソングが合わない理由について書いてみた | コピーライター漂流記

      2013/12/26

牛丼屋にクリスマス・ソングが合わない理由について書いてみた

 

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北海道出身。六本木で働く時給800円のバーテンダーからセールスコピーライターに転身、クライアントへの累計売上20億円を達成した後、現在は自由気ままなストレスフリーの人生を構築中。
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菅又啓太

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滋賀県出身。主にコピーライター漂流記のセールスと癒しを担当。もともとは整体師として働きながらコピーライターとして起業。「健康食品関連の経営者」から「個人の薬剤師」まで幅広くクライアントを受け持ち、執筆業務をこなす傍ら集客のコンサルティングも行う。最近では自身の整体院もオープンし、「健康」を極めに掛かっている。

 

何時間も部屋にひきこもりレターを書いていると、、、
お腹が減ってグーグー言い出す。

 

 

ふと時計に目をやると、
執筆してからすでに5時間が経過していた。(深夜の3時)

 

 

そら、お腹も空くわな、、、
そうココロの中で呟きながら
近所の牛丼屋に出向いた。

 

 

牛丼屋に入ると、なんやら
いつにもなく明るいメロディーが流れている。

 

 

そう、メロディーの正体はクリスマスソングだ。

 

 

ということで、今日は牛丼屋にクリスマスソングが
合わない理由について手短に話していきたいと思う。

 

 

 

牛丼屋にクリスマス・ソングが合わない理由

 

 

 

まず第一に牛丼屋に来る来客の
9割ちかくが独身男性である。

 

 

 

そのなかの独身男性は女子と
コミュニケーションをとることが
苦手なメンズが多いと予想されるので、(独断と偏見)

↑クリスマスというキーワードは彼らに限りなく縁がない。

 

 

 

 

そんな男達にクリスマスソングを
聞かせるのは軽い罪だといえる。

 

 

 

クリスマス(しかも深夜の3時)に
牛丼を食べにくるカップルなんて、まずいないんだから
その辺りの配慮を彼らにもしてあげればいいのにな、と思うわけです。

 

 

 

って、ここまでモテない独身男性をかばいすぎると
逆に余計なお世話になってしまうので、この辺りで止めときます。

 

 

 

 

PS:1

そもそもクリスマスは日本人と
直接的な関係は無いわけです。

なので、クリスマスがナゼこれほどまでに
大衆の心を惹きつけるのか一度、
客観的に国民全体で考えてみてほしいものです。

答えを探しだすことができれば
確実に賢くなれると思います。

 

PS:2
牛丼屋で流れていた曲。。笑

→ http://youtu.be/JR6HGtOy5xs

 


今日までに300件以上の案件を受注し、
コピーから発生した売上は20億円。
その秘密をお伝えします。

 

 
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滋賀県出身。主にコピーライター漂流記のセールスと癒しを担当。もともとは整体師として働きながらコピーライターとして起業。「健康食品関連の経営者」から「個人の薬剤師」まで幅広くクライアントを受け持ち、執筆業務をこなす傍ら集客のコンサルティングも行う。最近では自身の整体院もオープンし、「健康」を極めに掛かっている。

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