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仕事が取れるコピーライターに必ずと言っていいほど備わっている2つの要素 | コピーライター漂流記

   

仕事が取れるコピーライターに必ずと言っていいほど備わっている2つの要素

 

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北海道出身。六本木で働く時給800円のバーテンダーからセールスコピーライターに転身、クライアントへの累計売上20億円を達成した後、現在は自由気ままなストレスフリーの人生を構築中。
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菅又啓太

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滋賀県出身。主にコピーライター漂流記のセールスと癒しを担当。もともとは整体師として働きながらコピーライターとして起業。「健康食品関連の経営者」から「個人の薬剤師」まで幅広くクライアントを受け持ち、執筆業務をこなす傍ら集客のコンサルティングも行う。最近では自身の整体院もオープンし、「健康」を極めに掛かっている。

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仕事が取れるコピーライターには、ある2つの
要素が必ずと言っていいほど備わっている。

 

 

ある2つの要素、
それは、「ノリ」と「勢い」だ。

 

 

ノリと勢いと聴くとなんだか軽いイメージを抱きがちだが
ぶっちゃけ、このノリと勢いは仕事をとるうえでかなり重要だ。

 

 

チャンスをものにできる人は無意識的に
嗅覚を働かせているそうなのだが、私はその嗅覚を研ぎ澄ませる
いちばんの方法は付き合う人の数を増やすことだと思っている。

 

 

だから、私は基本的に誘われたら
その誘いを断ることはほとんどしない。

 

 

もちろん、面白いなと思えるものに限るが
今までに体験したことのない環境があれば
迷わずそこにダイブしにいきたくなる。

 

 

良く言えばアンテナを張っている、
悪く言えば注意散漫なのかもしれないが
目的を持った状態で行動すれば失敗することはない。

 

 

これは自分の実体験なのだが、大抵の場合
焦って案件を取りに行ったときというのは
そこまで大きな収益には繋がらない。

 

 

逆に中長期スパンでゆったり動いているときほど
大きな収益に繋がる仕事が舞い込んできたりする。

 

 

そしてそういった時ほど殻に閉じこもらずに
外部にアンテナを張り巡らしているのだ。

 

 

そんなわけで
どれだけ年齢を重ねても
どれだけジジイになったとしても
ノリと勢いは死ぬまで常備しておこうと思う。

 

 

PS:

 

私の好きな言葉のなかに
知覚動考(ともかくうごこう)という言葉がある。

 

知って覚えて動いて考える。

 

インプットとアウトプットは
屋外問わず実践していきたいものである。

 


今日までに300件以上の案件を受注し、
コピーから発生した売上は20億円。
その秘密をお伝えします。

 

 
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滋賀県出身。主にコピーライター漂流記のセールスと癒しを担当。もともとは整体師として働きながらコピーライターとして起業。「健康食品関連の経営者」から「個人の薬剤師」まで幅広くクライアントを受け持ち、執筆業務をこなす傍ら集客のコンサルティングも行う。最近では自身の整体院もオープンし、「健康」を極めに掛かっている。

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