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金の斧と銀の斧を神さまにプレゼントされたと友達に話したら、精神病院に連れて行かれた | コピーライター漂流記

   

金の斧と銀の斧を神さまにプレゼントされたと友達に話したら、精神病院に連れて行かれた

 

この記事を書いている人 - WRITER -


北海道出身。六本木で働く時給800円のバーテンダーからセールスコピーライターに転身、クライアントへの累計売上20億円を達成した後、現在は自由気ままなストレスフリーの人生を構築中。
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菅又啓太

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滋賀県出身。主にコピーライター漂流記のセールスと癒しを担当。もともとは整体師として働きながらコピーライターとして起業。「健康食品関連の経営者」から「個人の薬剤師」まで幅広くクライアントを受け持ち、執筆業務をこなす傍ら集客のコンサルティングも行う。最近では自身の整体院もオープンし、「健康」を極めに掛かっている。

 

むかしある男が、
川のそばで木を切っていました。

 

ところが手が滑って、持っていたオノを
川に落としてしまいました。

 

男はこまってしまい、ワンワン泣きました。
オノがないと、仕事ができないからです。

 

すると、川の中からヘルメスという
胸毛がビッシリ生えた超怪しい神さまが出てきて、
ぴかぴかに光る金のオノを男に見せてこう言いました。

 

神さま:「うるせぇ〜な、男のくせにワンワン泣くなよ。
おまえが落としたのは、このオノか?」

 

男:「ちがいます。。わたしが落としたのは
そんなにカッチョいいオノではありません。」

 

すると神さまは、ニヤつきながら
毛深い胸毛の中から銀のオノを出しました。

 

神さま:「じゃあ、このオノか?」

 

男:「いいえ。そんなにシブいオノでもありません」

 

神さま:「んじゃ、このオノか?」

 

神さまが3番目にパンツの中から取り出したのは、
使い古したとても汚いオノでした。

 

男:「そうです。そうです。
拾って下さってありがとうございます」

 

神さま:「そうか、おまえはバカ正直な男だな」

 

神さまは男のバカ正直度合いに感心して、
金のオノも銀のオノも男にプレゼントしました。

 

よろこんだ男がこのことを友だちに話すと、
友だちは顔色を変えて、男を縄で縛って
精神病院に連れて行きました。

 

なぜ、男は友達に縄で縛られ、
精神病院に連れて行かれる
ハメになったのでしょうか?

 

その答えは、もうアナタが
既に知っていることかもしれません。

 

そうです

 

現実離れしすぎたハナシは
例え事実であっても疑われてしまい
信じてもらえないのです。

 

これはコピーライティングの世界でも同じです。

 

どんなに優れた体験談や実話でも、
読み手がそのハナシを信じれなければ
その商品やサービスは売れないのです。

 

では、どうすれば読み手に
信じてもらうことができるのでしょうか?

 

ここに関しての答えは、あからさまに公開したくないので
漂流記メルマガで解説していきます。
(ほかにもブログでは公開していない情報がダダ漏れしています。。)
※すぐに答えを知りたい方はメルマガに直接返信ください(^_^)

 

PS:

ヘルメスお待ちしておりますw

 


今日までに300件以上の案件を受注し、
コピーから発生した売上は20億円。
その秘密をお伝えします。

 

 
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滋賀県出身。主にコピーライター漂流記のセールスと癒しを担当。もともとは整体師として働きながらコピーライターとして起業。「健康食品関連の経営者」から「個人の薬剤師」まで幅広くクライアントを受け持ち、執筆業務をこなす傍ら集客のコンサルティングも行う。最近では自身の整体院もオープンし、「健康」を極めに掛かっている。

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