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【リアル営業】提案(オファー)がスンナリ受け入れられるときの2つの条件 | コピーライター漂流記

   

【リアル営業】提案(オファー)がスンナリ受け入れられるときの2つの条件

 

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北海道出身。六本木で働く時給800円のバーテンダーからセールスコピーライターに転身、クライアントへの累計売上20億円を達成した後、現在は自由気ままなストレスフリーの人生を構築中。
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菅又啓太

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滋賀県出身。主にコピーライター漂流記のセールスと癒しを担当。もともとは整体師として働きながらコピーライターとして起業。「健康食品関連の経営者」から「個人の薬剤師」まで幅広くクライアントを受け持ち、執筆業務をこなす傍ら集客のコンサルティングも行う。最近では自身の整体院もオープンし、「健康」を極めに掛かっている。

 

相手から信用と信頼を勝ち得ることができれば、
提案(オファー)がスンナリ受け入れられる。

 

信頼や信用を得るためには、当たり前だが
相手の情報をよ~く理解しておく必要がある。

 

それにターゲットの情報を理解してさえいれば
不必要な話や提案をして失敗することが少なくなる。

 

ドコに住んでいて、どんなところで働いていて
朝は何時に起きていて、仕事の帰りは何時で
家に帰ったら何をして、祝日はどこに買い物に行っていて、、、

 

自分の家族や仲の良い友達と同じように
ターゲットの普段の生活環境がどういったもので、何に
関心を示しているのかを出来るだけ知っておいたほうがいい。

 

例えば野球をずっとやってきた人に
サッカーの話をしてもイマイチ話は
盛り上がらないだろう…

 

野球でもピッチャーをやっていた人と
キャッチャーをやっていた人とでは
話す内容も少し変わってくる。

 

相手を知ることが売上UPの近道

 

デキる営業マンは相手の
懐に入っていくスピードが早い。

 

反対にダメな営業マンは相手の情報を知らないまま
仲良くなろうとするため、リレーションが築けない。

 

どんなことが好きで、どんなことに価値を見出して
どういうふうな自分が好きで、人生の目的は何で、、、

最近、どういった壁にぶつかっていて、
どんなふうに解決したいと思っていて、、、

 

相手のことを知れば知るほどにナイスな
オファーができるようになるし、相手との関係性が
築けていれば、スンナリYESをもらうことができる。

 

まとめ:

関係性を築くためには相手の情報が必要。

相手の情報を活かして距離感を縮めよう。

 


今日までに300件以上の案件を受注し、
コピーから発生した売上は20億円。
その秘密をお伝えします。

 

 
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滋賀県出身。主にコピーライター漂流記のセールスと癒しを担当。もともとは整体師として働きながらコピーライターとして起業。「健康食品関連の経営者」から「個人の薬剤師」まで幅広くクライアントを受け持ち、執筆業務をこなす傍ら集客のコンサルティングも行う。最近では自身の整体院もオープンし、「健康」を極めに掛かっている。

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