よくある質問

Q.コピーライターとしてまだ駆け出しなのですが
 どのように仕事を取ればいいのでしょうか?

コピーライターとして仕事を取る場合は、「この人のスキル、知識が必要だ」と
思ってもらえなければなりません。

実績ができれば次の仕事も取りやすいですが、特に最初は
多くの人が案件獲得に苦労しがちです。

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Q.コピーライターになりたいです。
 まず、何から始めればいいでしょうか?

ライティングを勉強するのも大事ですが、まずは仕事を取りましょう。

コピーライターとして一人でビジネスをしていく場合、活動は大きく分けて
「ライティング(書く)」と「仕事を取る(セールス、営業)」という2つあります。

コピーライターにとって「書けること」はある意味当たり前のことであり
ライティングやマーケティングの勉強に終わりはありません。

だからこそ、ある程度の知識がついたと感じたら、まずは仕事を獲得して
「実践の中でスキルを磨く」意識を持ってください。それが
許されるのがコピーライターという仕事のいいところです。

SNSやランサーズなどのサイトを使えば、初級者でもできる仕事は
たくさん落ちています。ブログなどで自身の経験をアウトプットしてもいいでしょう。

そうして仕事をまずは獲得してください。
仕事を取ってこそはじめてコピーライターと言えるのです。

Q.コピーライティングに文章力は必要ないって本当ですか?

「広告」、「モノを売る」という観点でのコピーライティングは文章力というよりは
「リサーチ」「オファー、コンセプト作成」「セールスプロセスの組み立て」と
いったスキルの方が大事になります。

なので日本語を不自由なく使えるレベルであれば全く問題ありません。

「0から生み出す」というよりは、コピーを書くための
材料を集めて「組み合わせること」がコピーライティングというスキルの本質です。

ですが、ネットビジネスでは度々「ブランディング」のための情報発信と
今言った「広告(純粋な文章、デザインだけで売る)」が混同されてしまいがちです。

ブランディングをするにしても、結局は文章や音声、動画などによって情報を
発信していくわけですから、結局は「発信する情報そのものが魅力的か?」
という部分で差がつきます。

そういう意味で、文章力はあるに越したことはありませんが
広告としてのコピーを書くのなら文章力云々は必要ありません。

個人的には「文章力が必要ない」と言って、発信する情報を
ブラッシュアップしていく意識を忘れてしまう人と
「ちょっとした表現にまでこだわる」と思っている人…

どちらが魅力的な人物に見えるか?と考えればコレは間違いなく後者ですよね。

Q.初心者ですが大丈夫ですか?

大丈夫ですよ。僕をはじめとして、僕がこれまで教えてきた人たちは
ビジネスをするようになってから初めてコピーライティングや
マーケティングというものに触れたという人ばかりです。

Q.具体的なコピーのテクニックや
マーケティングを勉強したいのですが

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